2017年10月14日

日記

今晩の猫さん。





・・・・画像は、ありません。


羽毛布団の上でくつろいでいるので、邪魔したくないのです。

写真を撮るには、部屋の明かりを点けなきゃなりませんから。


残暑が懐かしい今日この頃。


寒がりな猫さんは、どうも羽毛布団を心待ちにしていたようです。夕方に、夏用の布団を下ろして、羽毛布団を、ベッドに載せたのですが、カバーが同色だった為に羽毛布団だと気付かなかったのでしょう。

さっき、猫をかかえて羽毛布団の上に載せてやると、そこに埋まってくつろぎはじめた。


ヒーターがあるネコハウスのほうが温かいはずですが・・・・マットレスに敷布団と、羽毛の掛け布団の上のほうが、ふわふわしてますからね・・・・ふわふわしてて温かいより、もっとふわふわしてる方が良いみたいです。


点滴は継続していますが、今日はご飯をあまり食べてくれません。オヤツには飛びつくのですが・・





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2017年10月10日

呟き

今晩の猫さん。


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点滴の後、ポーズをとってもらおうとしたのですが・・
何かを察知したのか、天井の一点をみつめていました。ネズミか、Gか。





















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2017年10月08日

日記

夕方の猫さん。

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私がパソコンを離れると、すぐ椅子を占拠します。
寒くなると、物を置かずに乗れるようにしておけばパソコンの本体そのものの上が、お気に入りです。

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更に寒くなってくると、今度はファンヒーターの上が特等席になります。

肉球で操作ボタンを押すので、チャイルドロックが必須です。



月がきれいなはずですが、曇っていて見えません。

平日は晴れてるのになぁ・・・・






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2017年10月05日

呟き

今朝の猫さん。

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ベッドの上で、嫌いな吸着剤を飲まされムスっとしている。

胡坐をかいて猫を仰向けに抱えて、薬を飲ませてるのですが、今日は寒いのか、薬を飲んだ後足の上でくつろぎはじめた。仕事に行く気がなくなりそうになる。

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前はこの状態で、しっぽの上辺りを撫でると、毛が「ゾワゾワッ」って動いて面白かったのですが(やりすぎると怒る)、今はそうなりません、歳のせいなのでしょうか。

朝晩はかなり冷えるようになりましたが、夕焼け空の向こうから登ってくるお月さんは、肌寒い空気の方が、映える気がします。



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2017年10月01日

日記

今朝の猫さん。

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なんか、同じような写真ばっかりですが、俺が家にいないときは結構あちこち移動しているようです。
玄関の靴箱の下に転がっていたり、屋根裏の収納の中にいたり・・・。暗くて狭いところが好きなようです。

台所で夕食の支度をしている時などは、鍋を出したりなどうっかりシンク下の収納の扉を開けっぱなしにすると、そこから中に入ってしまいます。そして、どのように中を移動しているのかはわかりませんが・・・・決まって特定の引き出しの中に入ってます。

猫が収納の中に入ってしまったら、一分くらい待ってその引き出しを開けると、猫が引き出しに入ってます。

その引き出しには、割り箸しか入ってないので、入りやすいんだと思いますが・・・・引き出しを開けると、びっくりした様子でこっちを見ます。

びっくりするのはこっちです。まるでイリュージョン。いつかカメラに収めたいです。



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ブログをアップする前の、さっき点滴した後の様子。
少し漏れた点滴の薬液を、気にして舐めてますが・・・・これ、大丈夫なのかな。

次に通院したときに、訊いてみます。






ばいざうぇい








今日は、早起きしてジムニーでドライブに出ました。


安ヶ森林道を目指していたのですが、途中で目的地を、”田代山林道”へ変更。

田代山林道を北上して、安ヶ森林道で帰還するという、欲張りなプランを思いついてしまったのですが・・・・それがアダでした。


田代山林道の入り口で、ジムニーをチェックすると(入り口の看板に”パンクしても知らないよー、オフ車以外入らないほうがいいよー”という警告がある)・・・タイヤに経年劣化のひび割れがあった。

ほんのちょっとだけど、でも全部のタイヤに、ひび割れが・・・・・

安ヶ森と違って、田代山は舗装されていない。

それでも、田代山に入ったのですが・・・・思ったより荒い砂利道で・・このタイヤじゃいつバーストしてもおかしくない!!



泣く泣く引き返しました・・・・・

時間的に、安ヶ森は厳しい。そのまま宇都宮へ進路をとった。


でも、国道249号線を走って峠道を堪能できたので、まぁ、良かったかな!

国道じゃないか・・・・所謂、「酷道」ですね。
湯西川ダムに向かって下っていく峠道は、まさに酷。


カーナビに誘われるままに迷い込んでしまったのでしょうか・・・・プリウスが、ふらふらしながら走ってました。



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2017年09月27日

日記

今日の猫さん。点滴の直後。

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点滴にもだいぶ慣れた様子で、針を打っても怒らないし、点滴中はしゃがんで大人しくするようになりました。
因みに、奥のペットキャリーの中に猫さんを入れて、点滴してます。

以前は、点滴が終わって針を抜いた途端に、キャリーから飛び出し、部屋からも飛び出して、階段を駆け下りて一階のどこかに雲隠れ。最近は帰宅のお出迎えもしてくれなくなっていたのですが・・・

今日はなんと!帰宅すると玄関で、いつものようにお出迎えをしてくれました。

点滴が終わっても、部屋を飛び出さずに、落ち着いて毛づくろいしています。

ごはんもオヤツも欲しがるし、これはたぶん、いい感じ。


点滴を毎日にしようかと思っていたのですが、獣医さんに相談すると、食欲を見ながら決めるべき・・・とのこと。二日に一度でも食欲には変化が無いので、やっぱり二日に一度にしました。


目下の課題は、ミスをしない点滴ですな・・・・

点滴パックは毎回20秒間レンチンして温めているのですが、点滴を始める頃には、常温に戻ってしまっているようです。少しレンチンの時間を長くすべきでしょう。

それから、翼状針のカバーを、点滴直前に外すのですが、これが片手なので誤って針に触ってしまうことがあり、そのためアルコール綿で消毒するのですが・・・・これは、素手で触れない方が良いに決まってます。
猫を保定してから針を打つまでの手順を、見直すべきだ。

これにより・・・・

あ・・・あかん・・・なんか仕事っぽくなってきた。


カイゼンテイアンやQCじゃないんだからね・・・・脳の思いやり領域が、仕事に汚染されてるのだろうか。




閑話休題




さっき、晩酌のビールを買いに近くのミニストップへ行った。

そして家に帰ると・・・・玄関の前に、猫影が。

一瞬、うーちゃんが脱走したのか思ったのですが(すぐ帰ってくる)、よく見ると・・・・家の前の街頭の明かりに照らされた、黒猫さんでした。

見覚えのある猫です。何度か庭で遭遇しました。

黒猫といっても、真っ黒ではなく・・・・どことなく、ロシアンブルーっぽい色なのです。

すぐ姿勢を低くして呼びかけたのですが、彼は私を見つけると、足早に去っていきました。

放し飼いだと、いいのですが・・・


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2017年09月25日

日記

今日の猫さん

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夕方に点した部屋の蛍光灯の光に照らされ、少し不機嫌です。

うーちゃんは蛍光灯と、液晶の光が嫌いです。なので、夜は部屋のシーリングは点けないし、PCデスクのライトはLEDです。

あと大きな音と、人間の笑い声が嫌いです。

病院の先生も褒めるほどとても大人しく忍耐がありますが、一度怒ると大変です。でも人間を相手に怒ったことは二回だけです。ひとつは痛い治療をした獣医さんに「フーッ!」。もうひとつは、トイレのしつけをした私に「フーッ!」

でも、それも数えるほどだけ。
甘噛みも覚えていて、じゃれていて興奮して噛み付いてくることはありますが、少し血がにじむ程度に抑えてくれます。

猫は本気になったら、足の爪だけで人間の腕を瞬時にズタズタに出来るので、これはふざけている程度です。

物陰で動くおもちゃと、焼き海苔が大好きです。
焼き海苔は、毎回ほんの少ししかあげませんが・・・・・食欲が無いときは、食べさせると、療養食を食べてくれることもあります。

あと、座るところは、綿よりメッシュのほうが好きです。
基本温かいところが好きですが、家の中で最も涼しい場所も知っています。それは俺のベッドの下で、試しに缶ビールを置いておくと、真夏の夕方でも、冷たかった。賢いです。

病院に連れて行かれたときに、一度ケージの中で漏らしてしまったことがありましたが・・・・汚れたケージには頑なに入ろうとしないくらい、キレイ好き。

二度、その鋭い牙と爪で人間を傷つけたことがありますが・・・・これは飼い主のミスです。野良猫を相手に猛り狂っている飼い猫を、不用意に抱いてはいけません。三回目は、俺はバイクカバーを投網のようにして捕らえました。


あと、猫に深く咬まれるとひどく腫れます。猫の口の中の雑菌によるもの。つまり家猫が野良猫に咬まれたときは、すぐに病院で抗生物質を投与してもらわないと多分悲しいことになります。腫れてるところは見た目では判り難く、触るとパンパンに膨れてるのがわかる程度。うちは一度、なりかけました。



今までに色々ありましたが・・・まだまだ色々起こして欲しい。



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posted by junkskywalker at 19:26| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2017年09月23日

日記

猫の点滴の頻度を、48時間毎から、24時間毎に変更した。

木曜日に病院で見てもらった結果だ。
食欲はあるものの、48時間の間には、体調に明らかな変動が見られる。この変動の波を、小さく抑えたい。

試験的に、24時間ごとの点滴を二度試したが、猫の体調は、明らかに良好だった。

なので毎日の点滴に決定。

一ヵ月後に再検査をする予定なので、毎日の点滴をしたほうが、予後を判断しやすいだろう。

でも一ヶ月なんてあっという間。今から一ヶ月前の今は、あと何日の命という所だったのだから。


今日は仕事も完全に休みで、一日家にいたのですが、猫は元気そのもの。

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俺が家に帰ると、注射をされると思うのか、出迎えをしてくれなくなってしまったのですが、元気で居てくれることの方が嬉しいのです。




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2017年09月21日

ぐち

今朝の猫さん。


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この前新調したペットキャリーの付属品のカラビナで遊び始めたのですが、しばらくするとカラビナが緑色のマットの下に入ってしまい、彼はマットの下のを穿りだそうとするのですが上手くいかず・・・・


そこでマットをめくって、カラビナをマットの上に戻してやると、また遊び始める・・・・そして、またカラビナがマットの下に入って・・・・・を五回くらい繰り返した。


それから一緒に一回に降りて、歯磨きをする間に、猫はお風呂場の蛇口で、お水の時間。

何で今まで気付かなかったのかと思うのだが、やっぱり水道の水が一番好きな様子。

出勤するときにもう一度見ると、部屋のカーテンの向こうで日向ぼっこをしていた。朝ごはんのカリカリは少し食べたので、少し安心。




昼間は相変わらずの仕事。

新しい機械を導入するとのことで、偉いヒトだけで話し合いして決定。

森より牧野のほうが、作業しやすくオペレーターに優しくて、精度も良い、とてもいい機械なのですが・・・・七百万安いからと、森・・


唯一意見を言えた工場長が森を推す、なんで現場を見ないのか・・・・オペレーターはそろそろ還暦のお爺さんですよ!


候補に挙がった2社は、両方とも能力はほぼ互角。(あくまで加工容積の話。牧野のほうが主軸は格段に速い)


機械の前に立った状態から、オペレーターが腕を伸ばせば、全ての操作が可能な牧野。

床から1メートル位の高さにあるワークに触るのに、階段(自前)を登って壁を乗り越えて機械の中に乗り込み、ワークの前でしゃがまないといけない森。主軸のツールを外すのだって、同じ働きが必要です。


でも、どっちがいい悪いなんて、無いんですよ・・用途が違うんです。

森はAPCつけて、ガンガン量産する機械。

牧野は手間隙賭けて一品物を作る機械。


少量生産で、オペレーターは高齢者ばかりの先鋭金型メーカーに、どっちが向いてるかなんて一目瞭然じゃありませんか。


導入予定の森の同じ機械を、問題の工場長が廻しているので、ルサンチマンでしょうね・・・・・物理的にも人間工学的にも機械的にも、牧野のほうが優れてるって、二年も廻してれば体でわかるでしょうに。

まぁ・・・・シリンダゲージの使い方も知らない人が・・・長ですから・・・サーメットと超硬の区別もつかないし。というかサーメットが何かも知らない。ボーリングも出来ないし。その直径のドリルが無ければ穴があけれないとか、普通に言うんですよ。

この会社で長いっていうだけで、知識とか経験そのものは、その還暦のオペレーターの方が、ずっと上。


こんなでも立場を維持できるんです。
身内ばかりが集まったワンマン中小なんて、ろくじゃないです。




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2017年09月19日

日記

夜中に台風が来て、駐車場のバケツが吹き飛ばされた後、明くる今日は澄み切った晴れの一日だった。

猫に朝食と吸着剤を与えて、家を出る。ドライブだ。

うーちゃんチョットお留守番ね!

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初期型のジムニーJB23に乗り込み、クラッチを繋いで一速へ・・発進!

最初の目的地、日光杉並木街道までは、クルマで数分。

最初、涼しい杉並木を走り抜けて北上して、日光に入ってから東北東方向へ転進し、安ヶ森林道を目指す予定だったが(いつものルート)日光まであと少しというところでなんと予想外の大渋滞だった。

方向音痴だから・・
道に迷わない為に、極力大きな道路を使うというドライブ航法が裏目に出た(笑)
紅葉のシーズンでもないのに、何で・・・・バイクならすり抜けられるが、クルマじゃお手上げ。あ?ええ、カーナビ無いんですよ、あるのはツーリングマップルだけ。

そういや、クルマで行こうとしたのは、六年ぶりかな。いやでも、地元ですから!混んでるのは、嬉しいですよ!!



諦めてUターンし、ドライブの第二候補へ・・


第二候補は、宇都宮市の大谷町にある、「大谷資料館」だ。

ここには八年前に行った事があるが、圧倒的な存在感に、いつかまた再訪したいという想いが尽きなかった。
そこへ向かうと、やはり以前とは様変わりしてました・・・駐車場が完備され、以前は坑道の入り口手前に駐車場があったのですが、今は、入り口よりかなり手前に整備された駐車場が、デデーン!

「ROCKSIDE MARKET」なる売店も、前は無かったような気がする。

坑道入り口まで向かう道も、キレイになってました。

有名になったのでしょうか。でも良いことだね。


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ぱっと見、なんか白い岩があるだけの、何でもない山奥に見えるが・・・・この地下には、かつて太平洋戦争中の巨大地下軍需工場としても使われた、秘密の巨大空間が広がっている。

年間を通して10℃前後しかないという、冷たい坑内の空気が噴出してくる入り口を降りると、そこには巨大な地下空間が・・




ここは大谷石という、建材の鉱山でした。

見栄えの良い大谷石を狙って採掘した結果、地下に迷路のような地形が出来上がりました。これはその跡地。

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デパートの地下駐車場を、そのままデカくしたような感じ。天井を支える為に残した柱は、新築が余裕で収まる太さ。
壁面の模様は、人間が、手作業で岩塊をブロック状に切り出した痕跡。


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天井には斑点のある「ミソ」が・・・
大谷石は、このミソを低質な部分と見なして、避けて採掘してたそうです。
そのためか、坑道の天井は、全面ミソです。判りやすいのが、これかな?↓


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長い採掘の歴史の中で、途中から機械化されたそうです。この柱は、上半分が手掘、下半分が機械堀り。


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天井には、「坑道の深さ」を確かめる為に地上まで掘ったという、巨大な竪穴が・・・(暗すぎて上手く撮れなかった)。
今はレーダーとかでわかるのでしょうが、この時代は、実際に掘って確かめるしか、無かったわけだ。


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地下空間には、水が溜まって地下水道のようになっている箇所もあり・・・というか、この資料館で見学できるのは、全体のごく一部。

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フラッシュを焚いてみてもよく判りませんが、LEDライトを照らしてみると、こんな感じの空間が、どこまでもどこまでも続いてて、本当に広い。暗がりの奥に、巨大な柱が林立していて、リポ電池の強力ライトの光はやがて柱の間の暗闇に吸い込まれた。

ここは太平洋戦争中に、陸軍の戦闘機工場として使われ、エンジン製造から、機体の組み立てまでを行っていた。戦後にアメリカ軍が視察したとき、その広大さに驚いたとか。

資料館に併設している、歴史資料館には、そんな歴史が展示物と共に解説されてます。


時代が過ぎ去って廃坑となった今は、資料館のほかに、各種のイベントスペースや、結婚式場としても使われているらしい。
映画やテレビドラマの撮影や、自動車会社のコマーシャル、芸術作品の展示場としても。

大谷石の特性により音響が良くて、音楽アーティストのプロモーションビデオの撮影なんかもされてるらしい。
この日も、子供が合唱してましたが、確かに映画館のように音が良かった。




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ここは見学スペースではなく、近づけませんでしたが多分これ結婚式場の一部でしょう。



ここ、真夏でも薄着だと五分と居られないほど寒いのです。
資料館が上着の貸し出しをしているほどです。間違っても半そでで来てはいけません。

俺は知っていたので、季節にまったく不釣合いなフードつきのフリースを持っていったのですが、それでも、あまりの寒さに20分で退却。カメラの結露が心配になるほど。ずっといたいなら、ダウンジャケットが必要です。

広大な暗闇の地下空間で冷やされた空気が、出口を求めてこの資料館の入り口に集まってくるのでしょう。
事実、坑道の入り口は、冷たい風が吹き荒れてます。

こんなところでドレスを着る花嫁さんは、たまったものでは無いでしょう。

まぁ、それさえも気にならないほど夢中になれるなら、順風満帆でしょうがね。






夕方家に帰ったら、お出迎えをしてくれた猫に蛇口の水を与える。ゴクゴクとよく飲むけど、冷たい水がいけなかったのか、直後に食べた夕ご飯を、ゲーしてしまった。

次からは、お湯を出してあげよう・・・暑い日でも、そのほうがいいのかな。



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posted by junkskywalker at 20:37| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする