2016年05月04日

無題

叔母が、私に対し、悩んでいるのなら相談して欲しいと伝えてくれと、私の兄弟に伝えたらしい。




  自分以外信じるな





貴方の実の妹が俺たちを苦しめてたときに、黙って見てた奴が、今更、何言ってやがる?



むしろ、どういうつもりなのかこちらが訊きたいくらいだ。



本音は、息子の私に、あの母親の面倒を見させたいんだろう。




私たちは、あの母親のために、たくさんのことをを諦めたんだ。


ごく普通の日常で、ごく普通に、というか、もはや自然の摂理として齎されるはずだった未来のほとんどを、あの母親のために諦めたのに。



責任も取りたくない    恥もかきたくない







まぁでも



苦しんでもらいますよ。


親だからって、何をしてもいいわけじゃあ、無いはずだから。






























posted by junkskywalker at 23:51| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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